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 病院で入院生活を送られる患者様は、急性期を過ぎると単調で日常生活から遠ざかる環境になってしまいます。
 当院では、そういった入院患者様に少しでも季節の変化や地域とのふれあい、また、さまざまな部署の病院職員が患者様と直接接することができる場をつくることを目的に、季節に応じたイベントを実施しています。

2008年7月 七夕    2009年10月20日〜10月30日   
展示場所 : リハビリ棟への渡り廊下 
 好評につき、第3回目の職員文化祭の開催をしました。
   
       
本年も、絵画や写真、書道、手芸作品など力作が数多く出品されました。
当院の職員とその家族の作品です。芸術の秋を感じてみてください。


2008年7月 七夕 2009年7月1日〜7日  
 各病棟と小児科外来、1階玄関ホールに笹飾りを設置して、短冊に患者様をはじめとしてたくさんの方々が夢や願い事を書いて飾り付けてもらいました。
 病院のスタッフ一同、皆様の願いが叶うことを心より祈っています。
                 
 今年の七夕まつりに飾られた短冊の一部を紹介します。



2008年7月 七夕 2008年12月18日    
場所 : 1階玄関ホール  


今年も、毎年恒例となっている『白鳥病院 冬のまつり』が開催されました。
       
開会のあいさつのあと、地元出身の声楽家、石井真紀さんと白鳥病院の職員家族による唱歌。
ソプラノの美しく澄んだ歌声に、クリスマス気分も高まりました。
つづいて、一条八千代さんによる『演歌で踊る日本舞踊』をご披露いただきました。
美しい踊りに、皆さんうっとりと見ておられました。
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 病院スタッフは『みんなで一緒に健康体操!』として、「きよしのズンドコ節」などみなさんのなじみのある歌に病院職員が振り付けをつけて体操をしました。
 最後に山本Drがサンタの指揮者になり、白鳥病院職員によるクリスマスソングの合唱をしました。
 入院・外来患者様、ご近所の方々などたくさん参加していただき、ありがとうございました。