使い方
  1. TOP
  2. JavaScriptの設定方法

JavaScriptの設定方法

InternetExplorerの場合

  • 1.メニューバーの[ツール]をクリックします。
    ※メニューバーが表示されていない場合はキーボードの[Alt]キーを押すと表示されます。
  • 2.表示されるメニューから、[インターネットオプション]をクリックします。
  • 3.[セキュリティ]をクリックします。
  • 4.「インターネット」(地球マーク)が表示されているのを確認してから、[既定のレベル]ボタンを押します。
    ボタンが押せない場合は、すでに[既定のレベル]が選択されていますので、次に進みます。
  • 5.インターネットオプションの[OK]ボタンを押します。

4.については、以下の方法でも設定が可能です。

  • [レベルのカスタマイズ]ボタンを押して、「セキュリティの設定-インターネットゾーン」を表示します。
  • 「スクリプト」項目の[Javaアプレットのスクリプト][アクティブスクリプト]の項目で、それぞれ[有効にする]を選択、[スクリプトによる貼り付け処理の許可]の項目で、[ダイアログを表示する]を選びます。
  • [OK]を押すと、[このゾーンの設定を変更しますか?]という警告が表示されるので、[はい]をクリックします。

Firefoxの場合

  • 1.メニューバーの[ツール]をクリックし、表示されるメニューから、[オプション]をクリックします。
  • 2.[コンテンツ]をクリックします。
  • 3.[JavaScriptを有効にする]にチェックを入れて、[OK]ボタンを押します。

Safariの場合

  • 1.画面右上の歯車マークをクリックし、表示されるメニューから、[設定]をクリックします。
  • 2.[セキュリティ]をクリックします。
  • 3.[プラグインを有効にする]と[JavaScriptを有効にする]にチェックを入れます。
  • 4.「セキュリティ」ウインドウを閉じます。

Operaの場合

  • 1.画面左上の[Opera]をクリックし、表示されるメニューから、[設定]を選択します。
  • 2.[クイック設定]を選択します。
  • 3.[プラグインを有効にする]と[JavaScriptを有効にする]をクリックします。

GoogleChromeの場合

  • 1.画面右上のレンチマークをクリックし、表示されるメニューから、[オプション]をクリックします。
  • 2.[高度な設定]をクリックします。
  • 3.「プライバシー」項目の[コンテンツの設定]をクリックします。
  • 4.「Javascript」項目の[すべてのサイトでJavascriptの実行を許可する]をクリックします。
  • 5.「オプション」ウインドウを閉じます。