「小学校問題行動等防止プログラム」

はじめに・目 次 はじめに・目 次
第Ⅰ章 問題行動等の未然防止に向けて
 1)本県の子どもたちの現状
 2)これまでの取組
 3)問題行動等防止プログラムの活用にあたって
第Ⅰ章 問題行動等の未然防止に向けて
第Ⅱ章 検証改善プランの概要 第Ⅱ章 検証改善プランの概要
 1.実態把握
  1)学校の生徒指導の現状を把握する  
  2)児童の実態を把握する
1.実態把握
 2.共通理解
  1)全教職員が課題と具体策を共通理解する
  2)校内研修で教職員の資質能力の向上を図る
2.共通理解
第Ⅲ章 指導体制プランの概要 第Ⅲ章 指導体制プランの概要
 1.生徒指導をコーディネートする
  1)生徒指導担当教師を中心に、生徒指導部が企画・運営をする
  2)日々の状況を把握し、組織的に対応するシステムを確立する
1.生徒指導をコーディネートする
 2.6つの視点を踏まえた教育活動を推進する
  1)様々な立場の者が協働体制で取り組む
  2)一貫性のある指導ができる体制を工夫する
2.6つの視点を踏まえた教育活動を推進する
 3.個別のサポートをする
  1)特定の児童をチームで支援する
  2)保護者・関係機関や専門家と連携する
3.個別のサポートをする
第Ⅳ章 教育活動プランの概要 第Ⅳ章 教育活動プランの概要
 1.活躍できる
  1)一人一人に特有の役割と責任を与える
  2)その子のよさが発揮できる場をつくり、承認・賞賛する
1.活躍できる
 2.安心して自分が表現できる
  1)互いの思いや願いを共感的に受け止め合う集団を育てる
  2)思いや願いを表すこと・伝えることをサポートする
2.安心して自分が表現できる
 3.かかわり方を身に付ける
  1)気持ちや考えの伝え方など社会的なスキルを教える
  2)集団の一員としての在り方、折り合うことの大切さを教える
3.かかわり方を身に付ける
 4.人とつながる喜びを味わう
  1)集団でやり遂げることのすばらしさを実感させる
  2)年齢の異なる人達とかかわるすばらしさを実感させる
4.人とつながる喜びを味わう
 5.主体的に生活をつくる
  1)どうすればよいか自ら考え出したり選択したりする
  2)集団の在り方を約束し、守り合う大切さを実感させる
5.主体的に生活をつくる
 6.自分を見つめ生き方を考える
  1)自分の夢や目標に向けて努力することの大切さを実感させる
  2)体験や日常生活とつなぎ、これからの生き方を考える
6.自分を見つめ生き方を考える
第Ⅴ章 スクールプログラムの作成 第Ⅴ章 スクールプログラムの作成
第Ⅵ章 プログラム推進の基盤となる児童へのかかわり
 1.かかわりの3訓−(1)『共感的に受け止める』
 2.かかわりの3訓−(2)『チームの力で』
 3.かかわりの3訓−(3)『毅然と粘り強く』
第Ⅵ章 プログラム推進の基盤となる児童へのかかわり
おわりに おわりに
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