新聞すくらっぷ

          Vol.6 ( 11. 1. 11 〜 11. 1. 20 )
    健康福祉に関する新聞の見出しをお届けします。(毎日更新!・・したい。 でも休日はお休みです。)
    なお、詳しいニュースは各新聞サイトでどうぞ!『四国朝日毎日読売産経日経山陽
           平成11年 1月 20日(水)
  
<香川>
   ・満濃町核に町づくりを 少子・高齢化問題解消へ(四国)
   ・高齢社会への対応 家族救う介護保険 温かい心の交流取り戻す 弁護士 堀田力(四国)
  <全国>
   ・抗体保有率低い 75-77年生まれ 厚生省 ポリオ再接種状況調査(四国・日経)
   ・精神保健福祉 豊かな社会の条件だ(朝日)
   ・社会保険事務所 不正5年で9件 社会保険庁調査 年金着服など,告発せず(読売)
   ・広島・豊栄特養ホーム 補助金を過大受給 県325万円返還請求(山陽)
   ・岡山赤十字病院 昨年7月やかんに潜在 被害なし 入院患者用に配ぜん(山陽)
   ・インフルエンザ岡山で猛威 15校園で集団風邪 今年もA香港型か(山陽)
   ・歯ごたえある野菜で 虫歯予防 かむほどだ液分泌 歯磨き効果も 神奈川の栄養士ら調査(読売)
   ・医療ルネサンス 健康への道しるべ ニコチン少なくても 吸収率上がる危険性
   ・海外シニア最新事情 訪問看護サービス 役割大きく充実感(山陽)  
           平成11年 1月 19日(火)
  
<香川>
   ・「生きがい施設」着工 在宅健康管理システム完備 高齢者の活動拠点(四国)
   ・高松市 保健所仮施設が完成 中核市移行へ 来年度に本施設着工(産経)
   ・子供の人権に配慮 高松で健全育成講演会(四国)
   ・学習障害児者にもっと理解を 高松で親の会初会合(毎日)
   ・「ドナーシール」配布1週間 普及今ひとつ 県の予想を下回る(四国)
  <全国>
   ・消費税「福祉目的化で見直し」蔵相表明 直間比率是正から転換(読売)
   ・在職年金65〜69歳も減額 政府与党 報酬比例と月収の合計 37万円以上対象(日経)
   ・高齢者対応住宅 生活環境丸ごと支援(日経)
   ・インフルエンザ脳炎・脳症 厚生省 全国調査へ(朝日)
   ・抗生物質効かぬ腸球菌 輸入鶏肉から初検出 名古屋市衛生研(日経・四国)
   ・忍び寄る新インフルエンザ ワクチン接種 世界に逆行する日本(山陽)
   ・がんなど60種遺伝子診断 業者がネットで募集 米社に仲介 学会は懸念,対応検討(毎日・読売)
   ・アルツハイマーや脳しゅよう治療のカギ 「細胞の自殺」解明めざす 「死の遺伝子」発見にしのぎ(読売)
   ・新型ヘルペスウィルス 高い致死性と複数種に感染 岐阜大助教授研究(四国)
   ・眼球組織 角膜以外の移植検討 厚生省27日から 現行法,対象あいまい(読売)
   ・医療ルネサンス 健康への道しるべ10 禁煙 メール送り決意表明 「禁煙マラソン」決定(読売)
   ・高齢者に優しい町づくり 郵便局,自治体スクラム ヘルパー養成/情報提供(読売) 
           平成11年 1月 18日(月)
  
<香川>
   ・少子化問題漫画で訴え 新成人に「問題意識を」県対策室作成(読売・毎日)
   ・2000年問題県内では 上 「生活関連」 対応早い公共サービス 近づくタイムリミット 
    各企業プログラム修正に懸命(四国)
  <全国>
   ・肝移植生存率80%以上 懇話会で実態発表 27施設で794人に実施(読売)
   ・在老所やグループホーム 交流目指しネットワーク 23日発足(毎日)
   ・健康ライフ 少子化には生物学的理由 女性の高齢出産などは「うわべ」の現象(毎日)
   ・喫煙と健康を考える2冊 「あなたは大丈夫?」 吸う人吸わない人にも(四国)
           平成11年 1月17 日(日)
  
<香川>
   ・論点香川 輝く国際高齢者年に!(四国)
  <全国>
   ・生体肝移植 794人に実施 生存率8割,東大調査 国立岡山病院など27施設(山陽)
   ・広がるネットワーク 日本における介護の状態 果たして「在宅」が幸せか(産経)
   ・介護保険来春スタート 住民勉強会続々と 自治体側も懸命のPR(読売)
   ・医療ルネサンス 健康への道しるべ9 食物のがん予防効果 バランスの良い摂取で(読売)
           平成11年 1月 16 日(土)
  
<香川>
   ・香川医大の遠隔診断システム 国予算に導入盛る 山間部の医療に威力(産経)
   ・さぬきっこ 子供らの心いやしたい 香川ヨーガ同友会会長 倉本英雄さん(読売)
   ・高松市保健所仮施設が完成 高松市準備室,引っ越し(四国)
   ・県対策室 「少子化」まんがで訴え 新成人「出産迫られる印象も」(朝日)
  <全国>
   ・生体肝移植 27施設794人に実施 生存率8割,東大が調査(四国・産経・日経)
   ・保育サポーター 養成講座に主婦ら殺到 子育て経験を伝えたい 保母の資格生かしたい(読売)
   ・医療ルネサンス 健康への道しるべ8 確保したい睡眠時間 光で体温リズム調整(読売)
   ・阪神大震災あす4年 「シルバー住宅」高い死亡率 高齢者社会 ケア拡充急務
   ・国民年金加入者の伸び最低 収納率8割着る 97年度社会保険庁まとめ 景気の低迷反映(四国・山陽・毎日・朝日)
   ・「ファミサポ」家族 延長保育 午後6時50分 残る園児は1人のこともある。(山陽)
   ・97年度の公的年金 支給総額4.5%増 国民所得比,最高の8.9%(日経・産経) 
           平成11年 1月15 日(金)
  
<香川>
   ・先端技術が一同に マルチメディア博99 学生ら6200人でにぎわう サンメッセ香川(四国)
   ・骨髄バンクに理解を 全国推進協 大谷副会長招き後援会 23日高松
   ・県議会決算特別委 次期総合計画に民意を インターネットで聴取
   ・古代讃岐の魅力 邪馬台国はどこか 「詫間」有力候補のひとつ(四国)
   ・県警 ハンセン病療養所ある香川・大島 隔離留置場を撤去へ(四国)
   ・次期総合計画にお民意を インターネットで聴取 県議会決算特別委(四国)
  <全国>
   ・志願者58万人 明日からセンター試験 少子化で2年連続減少(四国)
   ・母子手帳で国際シンポ 有用性や意義強調 途上国でも導入始まる(四国)
   ・医療ルネサンス 健康への道しるべ7 模擬診察で怖さ克服 積極性出る子供たち(読売)
   ・臓器移植の報道 信頼醸成課程を 向井承子(読売)
   ・介護サービスへ9町で新会社 宮城(山陽)
   ・骨髄移植 HLA不一致でも 推進財団 実施体制を整備(毎日・日経)
   ・在宅の精神障害者向け 福祉施策創設を 厚生省審意見書 法改正へ(日経)
   ・医療ビッグバン 既得権益,規制緩和の壁に 処方せんなき摩擦(日経)
           平成11年 1月 14 日(木)
  
<香川>
   ・県補正予算 総額246億円提案へ 公共事業など景気対策 20日に臨時議会召集(朝日・四国)
   ・インフルエンザ A香港型を県内で検出(四国・朝日・読売・山陽)
   ・介護制度支援求める 三豊地区行政懇話会 地域問題で意見交換(四国)
   ・行政スリム化徹底を 職員削減、事務簡素化へ 県行革推進委(四国・読売)
  <全国>
   ・定額払いの範囲拡大 医療保険審 診療報酬体系見直し 糖尿病など慢性疾患も( 毎日・産経・読売・山陽・日経)
   ・売買血を全面禁止 新規立法 厚生省方針 罰則規定盛り込む リンパ球事件受け(読売)
   ・月額保険料は当面据え置き(産経)
   ・論壇 負担増だけの介護保険は凍結を 伊藤周平(朝日)
   ・医療改革 薬の「副作用」をどう治すか(毎日)
   ・北欧ホームヘルパー事情 女性が支える社会的介護 権限委譲で士気高まる(日経)
   ・医療ルネサンス 健康への道しるべ 親が抱いてあやせば 赤ちゃんの心は育つ(読売)
   ・子どもの性被害深刻 尊厳を守れる世界に 「権利条約」採択10周年記念(読売)
           平成11年 1月 13 日(水)
  
<香川>
   ・三豊圏域健康生きがい施設 詫間で知事ら出席、起工式 多世代の交流拠点へ(四国・産経・朝日)
   ・小豆島老人ホーム 土庄など3町 12年春開園めざし着工 定員、地域交流スペース増へ(山陽)
   ・今年初、集団風邪で学級閉鎖 琴南中1・2年生(四国・産経)
   ・市町の福祉サービス 県の目標水準達せず 行政監察支局調査(読売)
   ・かがわの20世紀 離島医療 高齢化進めど医者ゼロ 漁船で通院 不便さ切実 「診療船」登場で安心感(朝日)
  <全国>
   ・手足口病 男児1人死亡 厚生省調査 昨秋、北海道で(読売)負担増だけの介護保険は凍結を
   ・カルテなど診療報酬情報開示 日本医師会が独自の指針 法制化には反対(山陽・産経・日経)
   ・脳死肝移植 5人を承認 京大倫理委(朝日)
   ・医療ルネサンス 健康への道しるべ ウォーキング健康法 息切れしない速度で(読売)
   ・子どもたちのシグナル その手を伸ばせば すくい求める「裸の心」 多動性障害(毎日)
           平成11年 1月 12 日(火)
  <全国>
   ・睡眠導入剤 盗難量が急増 97年薬物の乱用、低年齢化 麻薬白書 厚生省まとめ(日経・朝日)
   ・韓国で臓器移植法成立 「脳死」すでに定着 日本は実施例なし(読売)
   ・未承認薬の流入増加 個人輸入は規制できず(山陽)
   ・補助金返還へ住民請求 堺市内の2社会福祉法人 不正受給の疑い(四国)
   ・厚生年金利回り 今年度4.2%に低下 5年連続予定利率下回る 加入者、負担増の懸念(日経)
   ・インフルエンザを軽くみるな(読売)
   ・実現しなかったドミノ肝移植 危険度の説明、不十分 提供者に判断材料を 内・外科の連携にも甘さ(朝日)
   ・未来を創る バリアフリー 育まれた思いやり浸透(産経)
   ・健康への道しるべ 忍び寄る動脈硬化 生活改善して防止(読売)
   ・フロンティア 脳 慢性疲労症候群 原因探る 精神疾患発症メカニズムも 日本・スウェーデン共同で(読売) 
           平成11年 1月 11 日(月)
  
<香川>
   ・介護保険サービス認定審査 厳しい公平・客観性 実態に合わず「ばらつき」も(四国)    
    県内の試行結果で判明 悩む担当市町(四国)
   ・買い物客らに献血呼び掛け 高松市がキャンペーン(山陽)  
  <全国>
   ・臓器提供の意思、免許証に ドナーシール 配布スタート(読売・産経・日経)
   ・近所の有志集い 介護ホーム建設 広島で4月開所 NPO法も後押し(日経・四国)
   ・70歳以上の薬剤費免除 国の負担額2240億円 来年度970億円補正処置へ(産経)
   ・高薬価シフトが薬剤費増の一因 医療経済研が報告書(日経)
   ・腎移植でウィルス感染 カポジ肉腫起こす恐れ 厚生省、研究班設置決める(読売)
   ・骨髄移植の白血球型適合 一部不一致OK 治療差なし 厚生省調べ(朝日)
   ・ハンセン病の療養所(鹿児島県)を訪問 管民主党代表(四国)
   ・身障者のスポーツの祭典 フェスピックが開幕 タイ バンコク(山陽)
   ・社説 高負担へ国民的論議を(四国)
   ・休日保育始めます 日曜や祝日も働く母親らに朗報 厚生省が新年度モデル事業 100ヶ所整備めざす(読売)
             
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