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香川県自然記念物

廣田八幡神社社叢(植物)

【香川県自然記念物 38】
  • 写真1
(2005年8月8日)(2005年8月8日)
 社殿の西、南、北の三方は常緑広葉樹を主体(陽樹の落葉広葉樹を混える)とする森林、東は、広場になっている。高木層には、クスノキ、ムクノキが優占し、ほかにクロマツ、ツブラジイ、クヌギ、クロガネモチ、センダンなどの大樹も見られる。亜高木層、低木層には、ヒサカキ、ヤブツバキ、ネズミモチ、ヤブニッケイが多く、イヌマキ、ムクノキ、エノキなどの稚樹も育っている。
指定日 所在地
昭和59年3月21日 高松市太田上町字鑄地原1037番1

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