お知らせ
ベネッセアートサイト直島 20周年企画 「生成 SEISEI」 2011/01/17
ベネッセアートサイト直島 活動20周年を記念し、アート活動に深く関わったアーティストや建築家、また、さまざまな分野の専門家の方々を招いた多彩なイベントを開催。ベネッセアートサイト直島が地域の中でどのように展開してきたのか、これまでの20年を辿りながらその意味を探っていく企画「生成(SEISEI)」が開催中です。
県立ミュージアムで1月22日まで「第58回 日本伝統工芸展」が開催されています。 2012/01/04
県立ミュージアムで1月2日〜22日まで、「第58回日本伝統工芸展」が開催されています。日本伝統工芸展は、歴史・芸術上特に価値の高い工芸技術を保護・育成するとともに、先人から受け継いできた優れた技を磨き、現代生活に即した新しいかたちを築き上げることを目的として昭和29年(1954)から毎年開催され、今回で58回を数えます。 今回の高松展では、重要無形文化財保持者(人間国宝)の作品44点をはじめ、受賞作品及び四国在住作家の入選作品など計300点を展示します。この中には、香川在住作家の作品が25点、香川県ゆかり作家の作品が14点あります。
丸亀市猪熊弦一郎現代美術館で11月23日に「祝20祭 これからもミモカをよろしく」が開催されます。2011/11/11
丸亀市猪熊弦一郎現代美術館で11月23日に同館20周年をお祝いするプロジェクト「祝20祭 これからもミモカをよろしく」が開催されます。改修工事で休館中の美術館(11月7日−2012年2月3日)、たった1日だけの開館です。
高松市美術館で10月18日〜11月27日まで千葉尚美展が開催中です。 2011/10/18
高松市美術館で10月18日〜11月27日まで千葉尚美展「へんないきもの@高松しび」が開催されています。
丸亀市猪熊弦一郎現代美術館は11月7日〜2012年2月3日まで改修工事のため休館します 2011/10/11
丸亀市猪熊弦一郎現代美術館は11月7日〜2012年2月3日まで改修工事のため休館します。
高松市美術館は12月27日〜2012年3月31日まで空調設備更新のため休館します 2011/10/10
高松市美術館は12月27日〜2012年3月31日まで空調設備更新のため休館します。2011/10/10
県立ミュージアムは3月7日〜14日までの間、メンテナンスのため全館休館します 2011/03/07
県立ミュージアムは3月7日〜14日までの間、メンテナンスのため全館休館します
「杉本博司 アートの起源」 観覧無料日[コーポレーション・デイ]が4月9日に実施されます 2011/2/18
丸亀市猪熊弦一郎現代美術館にて1年間にわたって開催する大規模なプロジェクト「杉本博司 アートの起源」の会期中、企業からのご協賛によって観覧無料となる[コーポレーション・デイ]を実施します。
県立ミュージアム「香川県文化芸術新人賞受賞作家展」が開催されます。2011/02/18
香川県立ミュージアムで特別展「香川県文化芸術新人賞受賞作家展」が平成23年2月18日(金)〜3月6日(日)まで開催されます。
金刀比羅宮宝物館にて「こんぴらさんの刀展」が開催中です。 2011/02/18
金刀比羅宮宝物館にて平成23年1月25日(火)から金刀比羅宮に奉納された刀剣類を紹介する「こんぴらさんの刀展」を開催しています。
「杉本博司 アートの起源」 観覧無料日[コーポレーション・デイ]が2月12日に実施されます 2011/2/12
丸亀市猪熊弦一郎現代美術館にて1年間にわたって開催する大規模なプロジェクト「杉本博司 アートの起源」の会期中、企業からのご協賛によって観覧無料となる[コーポレーション・デイ]を実施します。
県立ミュージアム「四宮金一展 未来に漂流するわたしたち」が開催されます。2011/01/21
香川県立ミュージアムで特別展「四宮金一展 未来に漂流するわたしたち」が平成23年1月21日(金)〜2月6日(日)まで開催されます。
金刀比羅宮表書院・高橋由一館・宝物館が臨時休館のお知らせ 2011/01/21
金刀比羅宮の表書院・高橋由一館・宝物館が展示替えのため、臨時休館します。*高橋由一館:1月21日〜28日 *表書院:1月21日・22日 *宝物館:1月21日〜24日
ベネッセアートサイト直島臨時休館のお知らせ 2011/01/17
ベネッセアートサイト直島では施設のメンテナンス作業の為1月17日(月)〜1月20日(木)の間臨時休館となります。
高松市美術館2010題期常設展が開催中です。2011/01/08
高松市美術館2010題期常設展が開催中です。「幻影の身体―新収蔵作品を中心に/工芸に見る初春」出品作家:西村記人、森村泰昌、町田久美etc
高松コンテンポラリーアート・アニュアルvol.00 ―時をつなぐビジョン― 関連イベントが開催されます 2009/11/21
高松コンテンポラリーアート・アニュアルvol.00 ―時をつなぐビジョン―の開催に関連して高松市美術館でトークイベントやパフォーマンスなど様々なイベントが開催されます。
8月1日は高松市の「美術館の日」です 2009/07/23
8月1日は高松市の「美術館の日」です。当日は高松市美術館において@美術館の観覧料無料 Aまちバス乗車券プレゼント B市内ホテルのレストラン・宿泊ご優待券プレゼント その他イベントが開催されます。また塩江美術館も観覧料が無料。イベントも開催されます。
高松−直島(宮浦港)間高速艇が増便されました 2009/07/01
2009年7月1日より、四国汽船(株)が運航する高松港〜宮浦港(直島町)間高速艇が増便されています。高松港9:15発→直島宮浦港10:05着の高速艇が新たに就航しました。また、これまで土日祝日のみ運航されていた高速艇が金曜にも走るようになりました。 〔問い合わせ先〕四国汽船(株) TEL 087-821-5100
高松市美術館開館20周年記念企画 トーク&アクト が開催されます。 2009/02/10
高松市美術館は今年度で開館から20年を迎えましたが、この間に社会や文化をめぐる環境は激しく変化してきました。今回の「トーク&アクト」は、そうした状況の中で美術館が今後も創造的な道を歩いていく、新たな一歩とするための記念事業です。 各方面で活躍して注目されている、アーティスト等をゲストとして迎え、アートや文化、美術館の可能性をはじめ、様々な視点からトークを行ってもらいます。また話だけではなく、パフォーマンスやライブステージなど、楽しみながら参加してもらえるイベントも用意しています。どうぞご参加ください。(高松市美術館公式サイトより) 開催日=2009年3月14日(土)・15日(日)・21日(土)・22日(日) 大竹伸朗トークショーなど
新たに高松−直島(本村港)間高速艇が就航しました 2009/01/30
2009年1月1日より、高松港〜本村港(直島町)間を(株)豊島フェリーの高速艇が運航しています。運航日 金土日祝日。本村港8:45発→高松港9:15着 高松港9:25発→本村港9:55着 本村港14:15発→高松港14:45着 高松港発16:10→本村港16:40着〔夜間便〕高松港22:00発→本村港22:30着(夜間便は4月1日〜9月30日限定) 料金は昼間1200円 夜間2500円 〔問い合わせ先〕(株)豊島フェリー TEL 087-851-4491
安藤忠雄講演会が開催されます 2009/01/20
現在のベネッセアートサイト直島は、1992年の安藤忠雄氏設計のベネッセハウスミュージアムのオープンからスタートしました。以降、様々な建物・作品が加えられ、今日の直島が形作られています。瀬戸内国際芸術祭が開催される2010年には、李禹煥(リーウーファン)氏の作品を展示した、安藤氏設計の新美術館建築の計画も進んでいます。氏が携わって来た世界中の建築や文化観に触れ、見聞を深めていただける機会です。皆様のご参加をお待ちしております。(ベネッセアートサイト直島公式サイトより)
日本政府観光局のウェブサイトに、直島の関連記事が掲載されました。2009/01/16
日本政府観光局(JNTO)の米国市場向けウェブサイトに、直島の関連記事が掲載されました。
「西の旅」vol.19に掲載されました 2008/09/10
直島金刀比羅宮、猪熊弦一朗現代美術館、県立ミュージアムが、京阪神エルマガジン社「西の旅」vol.19に掲載されました。
安藤忠雄講演会が開催されます 2008/09/01
直島のベネッセハウス・パークホールで9月28日、直島の創始から現在までの活動に深く携わり、島の変容を見つめ続ける安藤忠雄氏の講演会が開催されます。
「クロワッサン」7月25日号に掲載されました 2008/07/10
直島と猪熊弦一朗現代美術館、金刀比羅宮文化ゾーンが、マガジンハウス「クロワッサン」7月25日号の特集「美術館を訪ねる旅。」で紹介されました
直島で新しい作品が公開されます 2008/07/02
2008年7月14日から、ベネッセハウス新収蔵作品が公開されます。また、8月19日から、ピンポンギャラリーでリクリット・ティラヴァニと森万里子の作品が公開されます。
「オズマガジン」7月号に掲載されました 2008/06/12
直島と瀬戸内アートネットワークが、スターツ出版「OZ magazine」7月号の特集「アートな旅へ」で紹介されました
「カーサブルータス」7月号に掲載されました 2008/06/10
直島と猪熊弦一郎現代美術館が、マガジンハウス「Casa BRUTUS」7月号の特集「最新・最強!今すぐ行きたい日本&世界の美術館BEST100」で紹介されました
「デザインノート」に掲載されました 2008/05/01
瀬戸内アートネットワークにデザインで関わっていただいているブルーマーク菊地敦己さんの記事が、誠文堂新光社「デザインノート」NO.18に掲載されました
「日本縦断 個性派美術館への旅」に掲載されました 2008/04/23
直島、高松市美術館、県立東山魁夷せとうち美術館、丸亀市猪熊弦一郎現代美術館が、小学館「日本縦断 個性派美術館への旅」で紹介されています
「プレシャス」5月号に掲載されました 2008/04/07
丸亀市猪熊弦一郎現代美術館が、小学館「Precious」5月号「ニッポン全国美術館紀行」で紹介されました
「オッジ」5月号に掲載されました 2008/03/28
直島が、小学館「Oggi」5月号「さあ、五感を磨く『アート旅』へ出かけよう!」で紹介されました
「エスクワイア」5月号に掲載されました 2008/03/24
直島と金刀比羅宮が、エスクァイア マガジン ジャパン「Esquire」5月号特集「アートの聖地巡礼」で紹介されました
12月16日放送「新日曜美術館」で金刀比羅宮の文化財特集 2007/12/11
12月16日(日曜日)9時〜9時45分(再放送20時〜20時45分)に、NHK教育テレビ「新日曜美術館」で「こんぴらさんの美をさぐる」(仮)と題して、特別展「金刀比羅宮 書院の美」の内容を中心に、金刀比羅宮の文化財が特集されます。
「カーサブルータス」1月号に掲載されました 2007/12/10
直島と金刀比羅宮がマガジンハウス「Casa BRUTUS」1月号特集「ニュースな旅へ」で紹介されました
家プロジェクト7軒公開記念トークII開催のご案内 2007/11/30
来る2月2日、「南寺」において“バックサイド・オブ・ザ・ムーン”を制作したジェームズ・タレル氏、「きんざ」において“このことを”を制作した内藤礼氏をお招きし、直島での作品制作、自身の活動についてお話しいただく記念トークが開催されます。
金刀比羅宮に新茶所「神椿」オープン 2007/11/1
金刀比羅宮に美術家・田窪恭治がプロデュースし、資生堂パーラーのカフェ、レストランが入った新しい茶所がオープンしました。
直島「アートとコメの収穫祭」出店者募集中 2007/10/17
直島で11月23日(金・祝)、24日(土)開催予定の「アートとコメの収穫祭」への出店者を募集しています。
直島・小豆島間海上タクシー期間限定の割引運航 2007/10/6
オリーブの島・小豆島とアートの島・直島。香川を代表するこの2つの島を手軽に行き来できるよう、期間限定で、特定時間帯に乗り合い海上タクシーが一人2,000円の特別料金で運航されています。
瀬戸内アートネットワーク・スタンプラリー開催 2007/10/1
2007年10月1日 — 2008年3月31日まで、対象施設で配布しているパンフレットをチケット購入の際にご提示いただくと、スタンプ欄に押印の上、2館目以降は入館割引が受けられます。3個スタンプを集めると、その場で参加賞の缶バッジをプレゼントします(限定2000個)。また、3個以上スタンプを集め、応募いただいた方には、スタンプ2個を1口として、抽選によりオリジナルバッグ(ブルー / グリーン)を各300名様にプレゼントします。
「家プロジェクト」7軒公開開始 2007/9/28
古い民家や神社などの空間を現代美術のアーティストが作品化し、永久公開する直島の「家プロジェクト」に、2006年実施の大型展覧会「NAOSHIMA STANDARD 2」で制作された千住博、須田悦弘、大竹伸朗の3作品が加わりました。
「オズマガジン」8月20日号に掲載されました 2007/8/20
直島、猪熊弦一郎現代美術館がスターツ出版「OZマガジン」8月20日号で紹介されました
「和楽」「家庭画報」8月号に掲載されました 2007/8/1
「金刀比羅宮 書院の美」が小学館「和楽」8月号、家庭画報社「家庭画報」8月号で紹介されました
「リー」6月号に掲載されました 2007/6/1
直島、猪熊弦一郎現代美術館、東山魁夷せとうち美術館が集英社「LEE」6月号で取り上げられました