高見島DATA 多度津港の北西約7kmに位置する面積4.6平方キロの島。 島の大半を山が占め、平地が少ない。産業は漁業が中心。 12世紀末に児島から浦地区へ移住してきたのが、 始まりといわれている。 浦地区には、急傾斜地に自然石を積み上げた石垣が築かれ、 江戸時代中期からの伝統的様式を持つ集落が残されている。 【交通】多度津港〜高見島(約25分) ■さぬき瀬戸しまネッ島【高見島データ】
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