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◆総務委員会 
(4月18日審査)
合併後の新たなまちづくりに向けた市町振興方策や合併新法に基づく今後の取り組み、震災対策に関して県民の意識啓発や自主防災組織の活動促進など、さらに、災害警備対策に関して警察署と関係機関との連携強化、装備資機材等の改善などについてただしました。


◆環境建設委員会
(3月27日審査)
循環型社会を構築するためのリサイクルの取り組みについて、リサイクル製品の普及促進と家電製品の不法投棄への対策などを、道路行政について、自転車歩行者道の整備状況、考え方などについて、具体的な取組状況を執行部にただしました。


◆文教厚生委員会
(3月24日審査)
県立病院事業の経営改革について、病院事業管理者の選任状況や経営改革の考え方などについてただしました。また、家庭や地域社会の教育力の向上について、地域の活動を支える人材の育成の取り組みや公民館での子どもたちの体験活動等への支援などを聞きました。


◆経済委員会
(4月17日審査)
アスパックを活用した地域産業の育成、デザイン開発面での振興、販路の拡大、さらには、後継者育成、産業技術センターの人材登用など地場産業の育成・振興について聞きました。また、農業の担い手づくり、小規模ため池の保全など生産基盤整備についてもただしました。


◆環境対策特別委員会
(3月30日審査)
地球温暖化については、京都議定書が平成17年2月に発効し、温室効果ガス削減が求められています。こうした中、自然エネルギーなどの新エネルギーの導入状況と今後の取り組み、地球温暖化防止の県民への普及啓発などについて執行部にただしました。


■閉会中の継続調査事件

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