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| 想定地震 |
東南海・南海地震が同時発生した場合(マグニチュード8.6) |
| 初期水位 | 満潮位 |
| 予測の範囲 格子間隔 |
県内沿岸市町の全域を対象 |
| 沿岸構造物 | 防潮堤や河川堤防などが、地震の揺れや液状化による被害を受け、全て機能しない場合を想定 |
| ○ |
<注意>津波浸水予測区域以外でも浸水する可能性があります。 |
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| ○ | <注意>狭い川の周辺はシミュレーションができていないため、浸水する可能性があります。 | ||
| ○ | <注意>海岸部分で住家などのない区域(たとえば砂浜など)は、色塗りをしていませんが浸水します。 | ||
| 津波浸水予測図の留意点 | |||
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| 津波に対する心得 | |||
| ○ |
強い地震を感じたときや弱い地震であっても長い時間ゆっくりとした揺れを感じたときは、直ちに海岸から離れ、安全な高い場所に避難しましょう。 |
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| ○ | 正しい情報をラジオ、テレビ、広報車などを通じて入手してください。 | ||
| ○ | 津波は繰り返し(地震発生から8時間以上)襲ってくるので、津波警報・津波注意報が解除されるまでは避難したところにとどまりましょう。 | ||
| ○ |
日ごろから、津波が発生したときの避難場所や避難経路、非常時の連絡方法などについて、家族や地域で話し合っておきましょう。 |
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| お問い合せ先 総務部危機管理課 危機管理グループ TEL:087−832−3111 FAX:087−831−8811 |
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